
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。
動画の4:30から最後まで。
今回は、ノアとジェインのシーンの続きから。ノアに顔を近づけるジェイン。そしてキスシーンへ。しかし上からの角度で撮っていたためか「唇がついてなかったよ」と言われ「え、ついてましたよ」とカン・ミナ。2人もモニターでチェックするが、やはりキスをしているか見え方が曖昧だったため、やり直すことに。そしてキスをしたところでジェインの元カノが登場しジェインを問い詰める。ノアは驚いてその場を去ってしまう。
そしてジェインがノアを追いかけて会社へやってくるシーンへ。ノアとジェインが2人で話す。ノアが告白するシーンのリハーサルをする2人。演出監督は「ここでノアが笑顔を見せないほうがいいかな」と指示が。そして撮影開始。夜景背景での2人の美しいキスシーンが完成。
続いてジユンのシーン。ジヘの結婚式の祝歌を練習する予定だ。そしてカウル役のチェ・ギョンフンは「今日はヘジの結婚式のシーンの撮影です」と語る。ソ・イングクも現場にやってきて、パク・ジヒョンのドラム演奏を見ていたが、スティックをもらうとリズミカルに演奏するソ・イングク。そしてギターも手にし「久々だから手が震えるよ」と言いながら練習している。
●韓国ネットユーザーの反応●
「ドラム上手い」
「さすがミュージシャン」
「メイキングもっと見たい」
「ソ・イングク何でもできるな」
●あらすじ●
「残念ながら明日も出勤です!」第6話では、カン・シウ(ソ・イングク)とチャ・ジユン(パク・ジヒョン)が互いの誤解を解き、切ないロマンスがついに実を結んだ。
チャ・ジユンは、カン・シウへの募る思いを断ち切るため、TFチームを離れる決断を下す。
突然の申し出にカン・シウは「人は去ってもキャリアは残る」と引き留めるが、その決断が自分を避けるためだったと知り、複雑な感情に包まれる。一方で彼自身も、チャ・ジユンが自分を負担に感じていると思い込み、距離を置こうとしていた。
そんな2人のすれ違いは、さらに深まっていく。
チャ・ジユンを引き留めようと自宅まで足を運んだカン・シウは、彼女の好物であるクロワッサンを差し入れ、自分なりに思いを伝えようとする。しかし、その行動を「同僚だから」「心配だったから」と説明してしまう。
さらに「妹のような存在です」という何気ない一言が、チャ・ジユンの胸を再び傷つけた。彼女は寂しさを押し隠したままその場を去り、カン・シウは彼女が怒った理由さえ分からず戸惑うばかり。互いを思い合いながらも本心を伝えられない2人の距離は、さらに遠のいていった。
グランピングでも状況は変わらなかった。
カン・シウはチャ・ジユンをTFチームに残そうと、自らの恋心を封印して一線を引く。一方、チャ・ジユンは「もう私を突き放さないでください」と、抑え込んできた本音をぶつける。
するとカン・シウは「私が認めた同僚はチャ先任だけです」と語り、胸の奥にしまっていた本心を少しずつ打ち明けた。離れようとするほど互いの存在を意識してしまう2人の姿が、切なさを一層際立たせた。
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残念ながら明日も出勤です!のまとめ
WOW!Korea提供






