
「慶州紀行」が公開と同時に韓国映画ボックスオフィス1位を獲得した。
映画館入場券統合電算網によると、映画「慶州紀行」は27日午前7時基準で、公開初日の洋画勢の強勢の中でも韓国映画ボックスオフィス1位に躍り出た。
「顔 -かお-」や「瞳」のオープニングスコアをも軽々と塗り替えた。
特にCGVゴールデンエッグ指数93パーセント、NAVER実観覧客評点9.63など主要サイトで圧倒的な数値(高評価)を記録し、観客からの爆発的な絶賛が相次いでいる。
「慶州紀行」は修学旅行から戻らなかった末娘キョンジュのため、8年の歳月を経て“決死の(殺すための)”旅に出た4人の母娘を描くファミリーリベンジ劇で、現在韓国の各劇場で絶賛上映中だ。
WOW!Korea提供






