映画「自筆」、第31回釜山国際映画祭に公式招待

映画「自筆」が、第31回釜山国際映画祭「韓国映画のきょう-パノラマ」セクションに公式招待された。

この映画は、聴聞会を控えた法務部長菅候補のソクギュ(チョン・ソンイル扮)が、韓国最後の死刑囚スンファ(パク・ジヒョン扮)が送った手紙を遅れて発見し、見過ごしていた真実に向き合う話を描く。

今回初公開されたスチールは、過去と現在、ソッキュとスンファのドラマチックな状況を見せる。

「自筆」は来る10月6日から15日まで開催される第31回釜山国際映画祭で初公開された後、韓国で公開する予定だ。

 

WOW!Korea提供

2026.08.26