
グループ「SUPER JUNIOR」のヒチョルが、保護犬のボランティア活動の近況を伝え、良い影響を広めました。
ヒチョルは4日、自身のInstagramに写真を数枚投稿しました。そこには、帽子とマスクを着用したヒチョルが子犬を抱きかかえている姿が写っていました。
これと共にヒチョルは「自分なりに『ビーストマスター』だと思っていたけど、写真で見ると子犬が僕をすごくいやがっているように見えるかもしれない。でも実際に会うと、もっと僕を面倒くさがっているんだ。僕たち、一緒にいたよね!」というコメントで笑いを誘いました。
続いてヒチョルは、メンバーのリョウクと共に保護犬のボランティア活動に参加したことを明かしました。彼は「リョウクのおかげで保護犬のボランティア活動を一緒に行うことができました。僕なんて何をしてもナイロンっぽい感じがたっぷり出ちゃうけど、うちのリョウクや先生たちの地道な姿を見て、本当に大人だなと思いました」と語りました。
その上で彼は、「保護犬や保護猫たちが、良い家庭で一生愛されることを願っています」とあたたかい思いを伝えました。
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WOW!Korea提供
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