大食いクリエイターのツヤンが、最推しアイドルのキム・ジェジュンの前で、幼い頃から「顔の天才」と呼ばれるビジュアルが好きだったと、ファン心を告白する。
27日に放送されるENA「ツヤン何食」第5回では、新たな東京の食べ歩き案内役として合流したジェジュンと、それを目の前にした“真のファン”ツヤンの、ときめきと緊張に満ちた初対面の現場が公開され、注目を集める予定だ。

この日、本格的なモッパンツアーに先立って行われた初対面の場で、ツヤンは“最推し”のジェジュンを前に、目もまともに合わせられないまま落ち着かない様子を見せた。
ジェジュンが「もともと人見知りなんですか?」と尋ねると、ツヤンは照れくさそうに手を振って否定しながらも、「このくらいの距離で見ていたいです」と、わざと少し離れて歩く“選択的人見知り”を発動し、笑いを誘った。
ふたりのぎこちなくも甘い雰囲気は、エレベーターの中で最高潮に達した。
狭い空間で強制的に(?)実現した1対1のファンミーティングに、ツヤンは胸を押さえるほど緊張し、「どこが一番好きなんですか?」という質問に、恥ずかしがりながらも「やっぱり幼い頃から“顔の天才”と呼ばれるビジュアルが好きでした」と突然告白したあと、一目散に逃げ出し、かわいらしい“真のファン”らしい一面を見せた。








