
グループ「SHINee」が、ソウルに続き、日本でも単独コンサートを大盛況のうちに終えました。
「SHINee」は、5日と7日にさいたま・ベルーナドームで「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : [THE INVERT] in JAPAN」を開催し、日本のファンと会いました。
今回の公演で「SHINee」は、1日にリリースされた6thミニアルバムのタイトル曲「Atmos」、収録曲「Anti Believer」、「Possibility」、「HOURS」、「Thousand Miles Away」などの新曲で、夢幻的で爽やかな雰囲気から希望に満ちたエネルギーまで、多彩な魅力を詰め込んだステージを披露しました。
さらに、「HARD」、「View」、「Everybody」、「Sherlock(Clue + Note)」、「Juliette」など様々なヒット曲はもちろん、「Breaking News」や「Diamond Sky」、今回の公演で新たに追加された「3 2 1」や「Lucky Star」など、日本オリジナル曲のステージまで披露し、熱烈な反響を得ました。
ファンと対面した「SHINee」は、「皆さんのエネルギーと愛をすべて受け取り、本当に良い思い出として残ると思います。いつも皆さんが僕たちの希望です」という感想を通じて、ファンに感謝の気持ちを伝えました。
一方、「SHINee」の6thミニアルバム「Atmos」は、iTunesトップアルバムチャートで、カナダ、ブラジル、フィンランド、ノルウェー、オーストラリア、ニュージーランド、シンガポール、マカオ、トルコ、ボリビア、エクアドル、ウクライナを含む全世界計28地域で1位を記録しました。また、計43地域でTOP10入りし、ワールドワイドiTunesアルバムチャート1位などを記録するなど、好評を博しています。




WOW!Korea提供
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