
≪中華ドラマNOW≫「テレサ・テン 歌姫を愛した人々」7話,初舞台のチャンスを掴む麗筠=あらすじ・ネタバレ
※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。
中華ドラマ「テレサ・テン 歌姫を愛した人々」7話では、初舞台のチャンスを掴む麗筠の様子が描かれた。
親友・段寧(ドワン・ニン)から父の不倫を打ち明けられた麗筠(リーユン)は、秘密を守ることを約束する。一方で歌手への夢は募り、反対する兄たちをよそに、母・素桂(ジャオ・スグイ)の理解を得て、ついに初舞台のチャンスを掴む。
練習では嫌がらせも受けるが、兄の機転に助けられ、初舞台は見事成功を収めたのだった。
そんな中、段寧の家庭教師・周台生(ジョウ・タイション)が麗筠の歌声に惹かれ始め、段寧は複雑な想いを抱く。
さらに、素桂は偶然にも段寧の父の浮気現場を目撃してしまう。麗筠は自分らしい歌い方を模索し、周台生に助言を求めるが、二度目の舞台直前、ライバルの劉小春(リウ・シャオチュン)による衣装隠しの嫌がらせが発生。波乱の幕開けとなるのだった。
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