
俳優のビョン・ウソクが、映画『ナンバーワン』を推薦した。
映画『ナンバーワン』は、ある日突然、母親の手料理を食べるたびに一つずつ減っていく数字が見え始めたハミン(チェ・ウシク)が、その数字が0になると母・ウンシル(チャン・ヘジン)が死ぬという事実を知り、母を守るために奮闘する物語だ。
まず、ポン・ジュノ監督は「驚異の俳優チェ・ウシク、偉大な俳優チャン・ヘジン、誠実な俳優コン・スンヨン、最高のアンサンブルが生み出す涙ぐましいドラマ、キム・テヨン監督に感謝します」と、『ナンバーワン』への惜しみない応援メッセージを送った。
続いて、平凡な日常の中にある大切な時間の価値を改めて思い起こさせる『ナンバーワン』の胸が熱くなる物語に、「わあ、号泣しましたTT」(ビョン・ウソク)、「ことし一番心があたたかくなった僕の映画ナンバーワン」(パク・ヒョンシク)、「心をとてもあたたかくしてくれてありがとうございます」(ソン・ジョンウォンシェフ)といった率直な反応が続いた。
これに加え、「普通の瞬間ほど、貴重で美しいものはありません。普通の瞬間が私たちにどれだけ残っているのか考えさせられますね!」(歌手george)、「心温まる家庭料理の物語」(チェ・ドンフン監督)、「旧正月連休、世代を問わず家族全員必見の映画!」(「TWICE」ジョンヨン)、「旧正月に家族と一緒に見て心があたたまる映画」(「Red Velvet」スルギ)、「笑いと感動がある映画!!」(「SEVENTEEN」SEUNGKWAN)、「本当に胸が温まる瞬間でした。超おすすめ!!」(ハ・ジウォン)、「旧正月連休!! 家族みんなで映画館で会いましょう」(パク・ソダム)など、各界各層のセレブたちから絶賛の声が寄せられた。
映画『ナンバーワン』は、11日より韓国全国の劇場で公開される。
WOW!Korea提供






