バンド「CNBLUE」のジョン・ヨンファが、ライブのビハインドカットを大放出した。
「CNBLUE」は28日、公式SNSに「2025 JUNG YONG HWA D-FREE LIVE 'Director's Cut : After The Credit'」という文と共に多数の写真を掲載した。
写真には、タンクトップやレザージャケット、Tシャツなど、様々な衣装でライブステージを披露するヨンファの姿と、バックステージでの姿が収められている。


ステージに対する情熱あふれるヨンファの姿が、公演当時の感動を蘇らせている。
これを見たネットユーザーからは「ヨンファ君の作った歌はほんとに素晴らしい。歌声も大好き」「LIVEに行って、ヨンファに会いたいよ~」「ヤバー!カッコイイ!たくさんの写真ありがとう」「めっちゃカッコイイ!ヨンファさんロス!写真嬉しいー。ありがとう」などの反応が寄せられた。
一方、ヨンファは、2026年2月11日にアルバム「One Last Day 〜Japan Special Edition〜」をリリースする。ニューアルバムを引っ提げた日本ソロライブ「2026 JUNG YONGHWA SOLO LIVE IN JAPAN 'One Last Day'」の開催も決定した。
ヨンファが属する「CNBLUE」は、7日に3rdフルアルバム「3LOGY」をリリースした。3rdフルアルバム「3LOGY」は、「CNBLUE」の3人のメンバーそれぞれが軸となり、そのバランスの上で完成したひとつの体系を盛り込んだアルバムだ。「CNBLUE」は今回のアルバムを通じて、彼らが歩んできた時間と現在、そしてこれから進む方向を提示する。タイトル曲「Killer Joy」は現代的な感覚をベースにした劇的なダイナミック展開が引き立つポップロックジャンルの曲だ。予測できないドラマチックな展開と瞬間的に爆発するエネルギー、ミニマルなドラムビートが印象的だ。
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