ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社は、ディズニー公式動画配信サービス「Disney+ (ディズニープラス)」のコンテンツブランド スターにて、オリジナル韓国ドラマ『メイド・イン・コリア』を字幕・吹替版で全話独占配信中です。(全6話)
本作は、1970年代の韓国&日本を舞台に、裏社会を操るエリート諜報員 VS正義を追求する検事の心理戦と裏切りが加速する予測不能な追跡劇を映画級のスケールで描くノンストップ・チェイス・エンタテイメント。
第一話が配信されるや否や、その緻密な世界観と完成度の高い日本の描写が大きな反響を呼んでいる!重厚なストーリーテリングやセット、俳優陣の熱演に、「オープニングから引き込まれた」「恰幅の良いヒョンビンがとにかくかっこいい!」「日本の作り込みが見事!」といった声が続出。
SNS上でも高評価が相次いだ。
(c)2026 Disney and its related entities
久しぶりのドラマ出演に大絶賛のヒョンビンだが、本作で危険なビジネスに関わるシリアスで影のある人物を熱演!
これまでの“甘いマスク”のイメージを封印し、冷徹さと緊張感をまとった姿で物語を牽引している。インタビューでは、前作(『ハルビン』)でも一緒だったウ・ミンホ監督への信頼感があると語っていたヒョンビン。
本作でファンのみなさんに新しい姿、新境地を見ていただけるのではないかと参加を決めたという。
「ぺク・ギテという人物が、一つの面だけを持っているのではなく、いろんな面を持っている人物。彼が”誰と対面するか”によって、いろんなギテの姿を演じようとしました。」と、主人公ペク・ギテについて明かしていた。
また、その弟役のギヒョンを演じたウ・ドファンも、「ヒョンビンさんと初めて共演をした瞬間は、あまりにもかっこよくて、ただただ驚いた記憶しかないんです。すでにペク・ギテそのものとして存在していらっしゃっていた。」と絶賛している。
そしてついに最終話が配信となった本作だが、この度メイキング映像が到着!
映画『ハルビン』以来の共演となるリリー・フランキーとヒョンビンだが、久々の再会に思わず満面の笑顔を見せる。
ヒョンビンがリリー・フランキーを力強く抱きしめた上に、握手した手をなかなか離さない様子からは再会の喜びと深い信頼関係が感じられる。
さらに撮影の合間には、ヒョンビンがリリーにスマートフォンを見せ、二人で画面をのぞき込みながら談笑する姿も!
また、リリー演じるイケダの娘役のウォン・ジアンとも笑顔を交えながらコミュニケーションをとる様子も収められている。
終始リラックスした雰囲気に包まれた現場の様子が映し出され、重厚な作品の裏側にある温かな関係性や現場の雰囲気が伝わってくる、微笑ましいメイキング映像となっている。
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ストーリー
舞台は激動の1970年代の韓国と日本。裏社会を牛耳る男・ギテは富と権力に溺れ、闇の取引を巧みに操るエリート諜報員として暗躍していた。そんなギテの前に立ちはだかるのは不正を嗅ぎつけると犯人を執念深く追いつめる正義感に燃える検事ゴニョン。相反する二人の追跡劇の行方の結末とは―
スタッフ
監督:ウ・ミンホ(「ハルビン」 、「KCIA 南山の部長たち」、「インサイダーズ/内部者たち」、「麻薬王」)
脚本:パク・ウンギョ(「母なる証明」、「静かなる海」)
キャスト
ペク・ギテ役:ヒョンビン(「愛の不時着」「シークレット・ガーデン」「私の名前はキム・サムスン)
(日本語吹替版:日野聡( 「愛の不時着」リ・ジョンヒョク(ヒョンビン)、「鬼滅の刃」煉獄杏寿郎)
チャン・ゴニョン役:チョン・ウソン(「ソウルの春」『愛していると言ってくれ』「私の頭の中の消しゴム」)
(日本語吹替版:三上哲( 「ドクター・ストレンジ」スティーヴン・ストレンジ/ドクター・ストレンジ、「ソウルの春」イ・テシン(チョン・ウソン))
<配信情報/コピーライト>
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『メイド・イン・コリア』
ディズニープラスのスターにて字幕・吹替版で全話独占配信中
(全6話)
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