キム・スヒョン、甘いまなざしと深みのある声で存在感を証明「サイコだけど大丈夫」

俳優キム・スヒョンが、tvN土日ドラマ「サイコだけど大丈夫」で新しいキャラクターの誕生を知らせた。
キム・スヒョン(ムン・ガンテ役)が、5年ぶりのドラマ復帰で選択したtvN土日ドラマ「サイコでも大丈夫」は製作段階から関心を集めてきたが、ドラマがベールを脱いだ後で「キム・スヒョン」という名前の存在感を確認させた。

彼が引き受けたムン・ガンテは精神病棟の介護士であり、自閉症スペクトラム(ASD)を持つ兄のムン・サンテ(オ・ジョンセ)と一緒に生きる人物。患者を受け入れながら疲れた日常を隠したまま兄に優しく微笑むムン・ガンテの姿は、キム・スヒョンの繊細な感情演技でさらに立体的に完了し、見る人の心まで温かさで満たしている。

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2020.06.23

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