≪韓国ドラマNOW≫「オー・マイ・ベイビー」7話、チャン・ナラの周囲の男性陣に気持ちの変化が…

≪韓国ドラマNOW≫「オー・マイ・ベイビー」7話、チャン・ナラの周囲の男性陣に気持ちの変化が…

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

3日に放送されたJTBCドラマ「オー・マイ・ベイビー」7話では、ハリ(チャン・ナラ)とイサン(コ・ジュン)がどんどん歩み寄っていくなかで、“男友達”ジェヨン(パク・ビョンウン)と“年下男”ガントゥム(チョン・ゴンジュ)がハリへの感情に目覚めていく様子が描かれた。

ガントゥムは隠された“直進”本能と猪突的な野生美でハリの心をつかんだ。ガントゥムが読者プレゼントとする歯磨き粉に問題が起きて困っていると、ハリがワンダーウーマンのように現れて全てを解決してガントゥムを胸キュンさせた。

ガントゥムはハリに「次長の夢は違法ではないじゃないですか」と応援し、自分が精子を提供すると提案するなど一線を越えるような予測不可能な魅力を放った。

またイサンは痛みを明かしながら、育児雑誌の読者との共感を選んだハリに温かい笑顔や頭をなでるなどのスキンシップでドキドキさせた。しかし自分の妊娠しにくい体のせいで後にハリが傷つくだろうと心配して距離を置き始めた。

さらにハリとジェヨンの39年の友情にも大きな変化が訪れた。ジェヨンはハリの不妊告白を聞いてこれまで気づかなかったハリに対する感情に気付いた。「俺がお前の最後の葉になれないわけではない。結婚してやるよ」とし、これからアタックし続けることをほのめかした。

 

WOW!korea提供

2020.06.04

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