SS501パク・ジョンミン2年間の兵役を終え復帰! 復帰コンサート・アルバムリリース等で活動再開!!

【ゲストプロフィール】

■タナカノリユキ(ROMEOビジュアルプロデューサー)

クリエイティブディレクター/アートディレクター/映像ディレクター/アーティスト

1985年、東京芸術大学院美術研究科修了。アートやデザインといった枠組みを越え、ビジュアルコミュニケーションデザインに関わる領域で幅広く活躍。自身のアートワークと共に、インタラクティブアートの開発、プロダクト、空間のデザイン、MUSIC VIDEO、CM の演出、広告、CI、ブランディングのクリエイティブディレクターとして国際的に活動している。1999年から2007年までユニクロのクリエイティブディレクターを歴任。時代を牽引したクリエイティブで、ブランドを確立させ、ユニクロの急成長やグローバル化、ブランドイメージの向上、発展に貢献。最近の仕事にXPERIA、資生堂グローバルなどのクリエイティブディレクションがある。また、ROMEOのビジュアルの全てを手がけている。アジアンパシフィック広告賞金賞、東京 ADC賞他、内外で受賞多数。主な著書に「タナカノリユキの 仕事と周辺」(六耀社)、「ggg Books」(ギンザ・グラフィック・ギャラリー)、「100+1 ERIKAS」 (朝日出版社)、「サバイバル・マインド」(筑摩書房)など。

■コモリタミノル(パク・ジョンミン音楽プロデューサー)

コンポーザー/サウンドプロデューサー

母親の聴いていたジャズ、映画音楽、クラシックの影響を知らず知らずに受ける。中学生の頃、自転車を漕ぎながら頭の中で曲が出来ていた。大学時代、軽音楽部でボーカルをやったあたりからピアノの弾き語りで曲を作り始める。1982年第24回YAMAHAポプコンつま恋本選大会入賞。1983年3月九州大学大学院食糧科学工学科修士課程終了。1983年5月第25回同大会に小森田実&ALPHAとして出場。「フォリナー(作詞作曲歌:小森田実)」がグランプリ受賞。1983年7月小森田実&ALPHAとして「フォリナー」でデビュー。シングル2枚リリース。1989年「夏だけの女神」でソロデビュー。「小森田実」名義で、アルバム4枚、シングル6枚リリース。1996年11月SMAPに提供した曲「shake」を機に作家としての活動がメインに。2002年2001度JASRAC賞銅賞受賞SMAP「らいおんハート」。2006年自身初のベストアルバム ゴールデンベストを リリース。原宿Blue Jay Wayにてアルバムリリース記念ライブ。その後、幅広い音楽活動を経て今に至る。小森田実、コモリタミノル、Euro King、COMOREX 等のペンネームを持つ。

2017.06.17