パク・ヘジン、「マンツーマン」終了で心境「何にも代えがたい作品」

2017.06.11

パク・ヘジン、「マンツーマン」終了で心境「何にも代えがたい作品」

パク・ヘジンが「マンツーマン」終了の感想を伝えた。

パク・ヘジンは11日、所属事務所のInstagramを通じて、「僕にとっては、何にも代えがたい『マンツーマン』、そしてキム・ソルだった」とドラマへの愛情を示した。

パク・ヘジンは「来年にファンと木を植えに行こうかと思う」と視聴率10%の公約履行への意志をほのめかした。パク・ヘジンは「マンツーマン」の制作発表会で、「『マンツーマン』が視聴率10%を超えたら、植樹ボランティア活動をする」という約束をしたことがある

好評のうちにドラマを終えたパク・ヘジンは「永遠に忘れられない愛着のあるドラマだった。もう送り出そうと思う」とドラマとお別れする感想を伝えた。

10日に終了したJTBC金土ドラマ「マンツーマン」は、キム・ソル(パク・ヘジン)とチャ・ドハ(キム・ミンジョン)の再会を描いたような開かれた結末で幕を閉じた。

WOW!korea提供