ドラマ「シカゴ・タイプライター」5話

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

21日に放送されたtvNドラマ「シカゴ・タイプライター」5話では、セジュ(ユ・アイン)がテミン(クァク・シヤン)のゴーストライターだったことが明らかになった。

ジンオ(コ・ギョンピョ)はセジュに「先生ももしかしてゴーストライターだったのか」と聞くと、セジュは二人の過去を振り返った。

テミンのヒット作「縁」は、セジュが書いた物だった。テミンはセジュの机の上にあった「縁」の原稿を読み、セジュは「ムチもいいけどアメも与えながらたたけ」とし、「値となり肉となるムチでも痛いものは痛いから」と言った。

テミンは「縁」を見ながら目が泳ぎ、セジュは「先生には見せないほうが良さそうだ」と言った。その後、ジンオが再びセジュに「ペク・テミンの『縁』を代わりに書いたゴーストライターなのか?と聞くと、セジュはその通りだと明らかにした。

WOW!korea提供

2017.04.21