俳優ソン・ホジュン、初のラブストーリーを終えて「僕には合わない」

俳優ソン・ホジュン、初のラブストーリーを終えて「僕には合わない」

韓国俳優ソン・ホジュンが、ドラマ「吹けよ、ミプン」を終えた感想を述べた。

ソン・ホジュンは24日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市の飲食店にて行われた「吹けよ、ミプン」の打ち上げで、「初めてのラブストーリーだったが、僕とラブストーリーは合わない気がした」とし、「本当に難しかった」と明かした。


また「恋愛のスタイルが、演じたジャンゴとは違う。ジャンゴはとても優しい。僕は怒るときは怒るスタイルだ。ジャンゴが優しすぎたので、次は荒っぽい役をやってみたい」と意欲を見せた。

最後に「イム・スヒャンさんが途中から合流してうまくやってくださった。拍手を送りたい」と撮影中のケガにより降板した女優オ・ジウンの後任として13話からシネ役を務めたイム・スヒャンを称えた。

WOW!korea提供

2017.02.24