SUPER JUNIORイェソン、“「錐(きり)」での演技に満足できない”

2016.02.24

201602230922776961_56cba6f2f346c

人気アイドルグループSUPER JUNIORイェソンが、以前出演したドラマ「錐」について「演技が満足できませんでした」と明らかにした。
イェソンは最近、マガジン「SURE」のインタビューでこのように明らかにした。
以前のドラマ「錐」で俳優としても順調なデビューをしたイェソンは、グラビア撮影後のインタビューで演技に対する特別な熱意と覚悟を明らかにした。

「本当に長い時間、切望しながら演技を準備しました。それでチャンスが来た時は本当に幸せでした。『錐』でお見せした演技が、僕としては当然満足できません。しかし、本当にありがたくも良く見てくれた方たちがいらっしゃいました。それで、いっそう力が出てもっと頑張らないといけないという気がします」と伝えた。
一緒に撮影したグラビアのイェソンは、魅力的な眼差しのシックな姿から純粋な美少年の姿までを行き来して様々な魅力をアピールした。

イェソンにとって、SUPER JUNIORのメンバーはいつも大きな励みになる存在だと言いながら「一緒に長く過ごして見ると兄弟のような愛情が生じます。それで揉め事がなかったようです。みんな個性が強いのに、どこに行っても目立つし生き残ってました。SUPER JUNIORだけの自負心とポイントがあります」と、SUPER JUNIORのメンバーに対する特別な愛情を仄めかした。
SUPER JUNIORイェソンのグラビアとインタビューは、ビューティー&スタイルマガジン「SURE」3月号で見ることができる。