「インタビュー」超新星グァンス、ゴニル(ジェミン役)『RUN TO YOU ~Street Life~』オフィシャルインタビュー 

 

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――まずは2015年6~7月に行われた『RUN TO YOU ~Street Life~』東京公演を終えた感想をお聞かせください。
グァンス とてもたくさんのキャストがいたので、それぞれの魅力をしっかり発揮できる公演になったと思います。この作品が大好きな一人のファンとしてもすごくうれしかったし、自分の公演もゴニルの公演もお互いに今までとは違ったものになって、また新たな成長ができたと思うので、すごくスッキリした気分になりました。楽しかったです。

ゴニル 新しいキャストのみなさんとのコラボレーションができてうれしかったです。そして、同じ劇場(Zeppブルーシアター六本木/※2014年の『RUN TO YOU』公演時の名称はアミューズ・ミュージカルシアター)での2度目のミュージカルだったので、落ち着いた気持ちでステージに立つことができました。

――7月の東京公演では、ゴニルさんの千秋楽のステージにグァンスさんとキム・ヨンナムさん、Apeaceのヨンウクさんがアフロのかつらをかぶって飛び入り参加しましたね。ゴニルさんには事前に知らされていたのでしょうか?
ゴニル 全然知らなかったので、びっくりしました。僕はしゃべっているときの瞬発力はいいほうだと思うのですが、ステージの最中のいきなりのサプライズだったので、「この状況をどうすればいいんだろう?」「この場で何をすればいいんだろう?」って出てこなくて、どうしよう、どうしようって…(笑)。そしたら3人でフリースタイルのラップ対決が始まったりして。

グァンス やったやった、3人で!(笑)。あのときはカーテンコールの撮影がOKだったから、たくさん写真を撮られたんですが、今見ても笑えます。しかも「あの3人は、どうしてアフロがあそこまで似合うんだろう?」ってかなり言われて(笑)。あれは実際に劇中で使っているかつらなんですよ。2幕の頭の「ヨルム イヤギ(夏物語)」っていう曲のシーンで。実は舞台のスタッフさんが韓国に帰る日だったから、早く荷物をまとめなきゃいけなかったんです。終わった曲の小道具からまとめなきゃいけないから、すっげー走って行って、「いや、これ使うからちょっとだけ待っててください!」ってお願いして、「めんどくさい」とか言われつつ借りてきたんです(笑)。それで1幕が終わったあと、ゴニルとか他のみんなが見てないところで3人でかつらを試着して、準備していました。

ゴニル 最後のステージということで、すごく心が熱くなっている状況で演じていたところに、先に千秋楽が終わったグァンスが出てきたときはやっぱり感動しました。ファンのみなさんもこの2人を見に来てくれたという気持ちがあったのですごくうれしかったし、グァンスくんがステージにいなかったらちょっと寂しかったかもしれない。

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――11月の大阪公演は、4度目の『RUN TO YOU』日本公演となります。公演が決まったときはどんなお気持ちでしたか?
グァンス すごくうれしいです。ただ、この前の3度目の公演が最後だと思って100%がんばってやりきったので、「もう一度やります!」ということになって、うれしい半面、かなりプレッシャーも感じています。今回もまた観に来てくださるお客さんは、新しいことを楽しみにしていると思うので、その気持ちにちゃんと応えられるようにプレッシャーを乗り越えてがんばりたいです。

ゴニル 関西のミルキー(超新星ファンの総称)のみなさんから「大阪でも『RUN TO YOU』をやってほしい」という要望がとても多かったので、みなさんに会いにいける、そのオファーに答えられることになって、とてもうれしいです。
 
――『RUN TO YOU』の“音楽”の魅力と“ドラマ”としての魅力をお聞かせください。
グァンス 10年以上前、僕たちが小学生の頃からDJ DOC先輩はすごく有名なアーティストでした。そんなDJ DOC先輩の名曲で作られたこのミュージカルのセットリストは耳でも楽しめて、目でも楽しめる音楽だと思います。いろんなテイストの曲があって、それぞれのシーンに入る音楽が劇の内容とぴったり合っているんです。韓国でもそのイメージが強いのですが、特に歌詞がすごくいいんですよ。すべての曲に誰もが共感できるという魅力があると思います。ドラマ的には、家族への愛、恋人への愛、そして仲間との友情とか、20代に誰もが経験しそうな気持ちが2幕の1時間の中に入っています。いろいろな感情が込められたドラマが観られるところがこの作品ならではの魅力じゃないかなと思っています。

ゴニル 音楽のジャンルはHIP HOPですが、90年代の曲なので、韓国の文化というか当時の韓国の感性を感じられる曲が多いところがいいと思います。逆に、ドラマは時代と関係なく、20代の情熱を感じられるシーンが多いし、流れが早くてテンポ感のいいストーリーなので、音楽とドラマの両方でいろいろな魅力を感じられる作品だと思います。

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――2012年から『RUN TO YOU』に出演してきて、どういう面が成長したと思いますか?
ゴニル 音楽に関してはメロディや歌詞、歌い方が決まっているので、どちらかと言うと、演技のほうが成長したかなと思います。演技というものは、もちろんレッスンを受けたりすることも大切ですが、いろいろな経験を通して人間的に成長しなければ感情を表現できないので。この3年間で、自分が男として成長できたと僕たち2人とも強く信じているので、それがジェミンを演じるときに自然に出てきているんじゃないかなと思います。

グァンス 最初は歌うときやダンスをするときに、多分“超新星のグァンス”だったと思うんです。でも、いつの間にか、その歌やダンスの中にも、歌詞と作品の流れとして、ジェミンとして歌って、ジェミンとして踊ることができるようになったんじゃないかなと思うし、芝居は昔よりは僕がいちばん大事に思っていた、ジェミンの隠れた痛みとか、演出家さんがジェミンを通して観客のみなさんに伝えたいこと、細かいところを以前に比べると表現できるようになったと思います。
 
――これまでに3度ジェミンを演じてきていますが、役について思い描いていたイメージが変わったところはありますか?
グァンス 僕は超新星の中ではリーダーではないのですが、この作品の中ではリーダーを演じるので、初演や東京での初めての公演の頃は、「リーダーらしく、男らしい姿を見せなきゃ」という気持ちが強かったんです。でも、何度も繰り返し台本を読んでいるうちに、強さの裏に隠された痛みを強く感じるようになりました。今、台本を読んでみると、特に2幕では、周りのみんなに痛みを隠しているジェミンの姿がとても切ないなと思います。今回も、ジェミンの内面の細かい感情を観客のみなさんに感じていただけるように演じたいです。

ゴニル 僕は、最初に台本を読んだときのジェミンのイメージがいちばん正解だったなと思っています。3回目が終わった今、考えてみると。2回目、3回目はやっぱり「もっと新しくしなきゃ」という気持ちで演じていた面があったので、考えすぎちゃって本当のジェミンの気持ちをすべて演じることができなかったかもしれないのですが、4回目だからこそ、やっとジェミンというキャラクターを理解できた感じです。初めて観に来る方のためにも、もう一回観たいと思っていらっしゃる方のためにも、さらに完璧なジェミンを演じたいです。
 
――今回でジェミン役を演じるのは4度目になりますが、もし『RUN TO YOU』の中で他の役を演じるとしたら、どの役をやってみたいですか?
グァンス スチャン! それは最初から思っていました。すごく魅力的な役だと思いますし、ジェミンに負けないくらいこの作品の中で大事な人物なんです。

ゴニル ジョンフン。うまくできそうです。みんなを笑わせることができるから。一応、超新星のメンバーの中でそういう役なので。

――ユナクさんが『RENT』に出演されるなど、超新星の他のメンバーのみなさんもミュージカルで活躍していますが、大阪公演決定についてメンバーから何かコメントはありましたか?
グァンス 「おめでとう」と言ってくれました。「何回もやってきたから、うまくできると思うよ」って。

ゴニル 「観に行きたい」と言っていました。

――今までの公演を見に来てくれたメンバーは?
グァンス ユナクはゴニルと僕の公演、両方とも観たんですが、ジヒョクはなぜかタイミング的にいつも僕の公演しか観られなくて。だから、この前も「俺の公演は観なくていいから、ゴニルの公演を観に行け!」って言ったんです。「両方観るね」って言ったくせに、なぜか僕の公演だけ観て帰っちゃうんですよ(笑)。

ゴニル そうそうそう!(笑)

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――超新星のラップ・チーム、グァンスさん、ゴニルさん、ジヒョクさんの3人でFunky Galaxyというユニットを結成されましたが、『RUN TO YOU』に登場する“ストリートライフ”のメンバーを当てはめるとしたら?
グァンス 実は、ファンのみなさんの間でも「ジェミン、スチャン、ジョンフンを超新星のラッパー組3人でやってほしい」とよく話題になっていたんです。そういうコメントを見ながら一人でちょっと考えてみたり、共演の俳優さんにも話したことがあるんですよ。その結果、俳優さんたち全員が「グァンスはスチャンもすげー似合いそう!」と言ってくれて。「ジェミンをゴニルが演じて、スチャンをグァンスが演じて、ジョンフンをジヒョクが演じたら最高じゃない?」とか。そんな感じじゃないでしょうか? イメージ的に。

――演じていて特にテンションが上がるシーンは? また、緊張するシーンはありますか?
グァンス 「美女と野獣」という曲があるんですが、テンションが上がるのはやっぱりその曲を歌う前と、いちばん最後の「Street Life」を歌うとき。緊張はあまりしないですね。でも不安からの緊張感じゃなくて、ワクワクする緊張感を感じるのは始まる直前。いつもジョンフンと一緒に舞台袖でスタンバイしていて、ジョンフンが先に「いらっしゃいませ~!」って挨拶しながら出ていくと、ファンのみなさんの歓声が「キャー!!!」って聞こえるんです。その瞬間のすごくワクワクする気持ちはハンパないです。あれはかなり好きですね。最初の公演から今まで、あのときのワクワク感は変わりません。

ゴニル 僕は「ナン イロン サラミヤ(俺はこんな人間だ)」。そのシーンでは、ムカつくからテンションが上がります。緊張するのは「キダリゴ イッソ(待ってる)」のオーディションのシーンです。キャラクターになりきって演技をしているので、ジェミンとしてすごく緊張します。元カノのセヒを見守っていて、どっちかと言うと許してほしいっていうお願い、表現をするところなんですね。ラップをしながら。そのときがいちばん緊張します。泣きそう、泣きそう!
 
――『RUN TO YOU』の大阪公演を楽しみに待っている日本のファンのみなさんにメッセージをお願いします。
グァンス この前の東京公演で本当に最後だと思っていたのに、こうやってまた大阪でもう一度、最後の舞台ができてすごくうれしいです。いつも『RUN TO YOU』のメンバーと稽古場で会えること、稽古場に戻るときが本当に毎回幸せでした。それを軍隊に行く前にもう一度経験できてすごく幸せだし、今まで3年間ファンのみなさんがこの作品を応援してくれたからこそ実現したことだと思いますので、みなさんにもすごく感謝しています。ゴニルと僕が軍隊に行く前に最後に演じるジェミンをみなさん、ぜひ観に来て、思い切り楽しんでもらいたいです。11月6日から大阪で会いましょう! よろしくお願いします。

ゴニル みなさん、こんにちは。4回目の『RUN TO YOU』に参加して、僕とグァンスが同じキャラクターを4回も演じられるということがとてもうれしいです。僕とグァンスが人生で唯一出演したミュージカル作品である、この『RUN TO YOU』を軍隊に行く前に、最初にミュージカルを始めた大阪で公演できるということをとてもうれしく思っています。心を込めて、素敵で記憶に残る公演をしたいです。僕の記憶にも残り、みなさんの記憶にも残る公演になるように、一生懸命に練習をして舞台でもがんばりますので、ぜひ観に来ていただけたらうれしいです。ありがとうございます!

『RUN TO YOU ~Street Life~』出演者紹介

 ◆ジェミン役…“ストリートライフ”のリーダー&ラッパー

グァンス(超新星)

2007年、超新星のメンバーとして韓国デビュー。2009年9月に日本デビューを果たす。2012年、2014年、2015年にミュージカル「RUN TO YOU」日本公演に出演。主な出演作に映画「君にラブソングを」(10年/日本)、ドラマ「サイン」(11年)、映画「僕たちのアフタースクール」(11年/日本)、ドラマ「S.O.S 私を助けて」(14年)、映画「この世の果て」(14年/日本)、ドラマ「女くどき飯」(15年/日本)など。

 ゴニル(超新星)

2007年、超新星のメンバーとして韓国デビュー。2009年9月に日本デビューを果たす。2012年、2014年、2015年にミュージカル「RUN TO YOU」日本公演に出演。主な出演作にドラマ「百済の王 クンチョゴワン」(10年)、映画「君にラブソングを」(10年/日本)、ドラマ「サイン」(11年)、映画「僕たちのアフタースクール」(11年/日本)、ドラマ「恋するメゾン。~Rainbow Rose~」(12年/日本)、ドラマ「海雲台(ヘウンデ)の恋人たち」(12年)、ドラマ「私はチャン・ボリ!」(14年)など。

 ◆スチャン役…“ストリートライフ”のラッパー&ボーカリスト

キム・ヨンナム

2014年および2015年の「RUN TO YOU」東京公演に出演し、スチャン役を演じて注目を浴びる。その他の主な出演作にミュージカル「ブレイクアウト」(06年、09年)、ミュージカル「グリース」(10年)舞台「ハムレット」(11年)、ミュージカル「モーツァルト!」(11年、12年)、ミュージカル「フルハウス」(14年)など。

◆ジョンフン役…“ストリートライフ”のメインボーカリスト

ペク・キボム(チョ・ソンジェ)

2014年、ミュージカル「RUN TO YOU~僕たちのストリートライフ~」アミューズ・ミュージカルシアター公演にスチャン役で出演。「3人3色単独コンサート なごり…恋」「Dramatic Musical Collection 2015」(15年)などのコンサートでも美しい歌声を披露。主な出演作に「ハイスクール・ミュージカル」(13年)、ミュージカル「僕らのイケメン青果店~チョンガンネ」(13年、14年)、ミュージカル「ファンタスティック」(14年)など。

 ◆セヒ役…ジェミンの恋人

アン・サンウン

「ナンセンス2」(11年)、「全国のど自慢」(12年)、「アイーダ」(12年)、「マリア・マリア」(14年)、「ファリネッリ」(15年)など数々のミュージカルで活躍中。ミュージカル「RUN TO YOU」でヒロインのセヒ役を演じるのは2014年、2015年の東京公演に続いて3度目となる。

 ◆へウォン役…ジョンフンの恋人

チェ・アルム

ミュージカル「Broadway42nd Street」(13年)、舞台「冬物語」(15年)などに出演。2014年、2015年の東京公演に続いて、ミュージカル「RUN TO YOU」でジョンフンの恋人、ヘウォン役を演じる。

 ◆ジョンヒョク…大手レコード会社の社長

ハム・スンヒョン

2011年の「RUN TO YOU」韓国初演(原題「ストリートライフ」)よりジョンヒョク役を演じている。その他の主なミュージカル出演作に「ワイキキブラザーズ」(04年)、「ギャンブラー」(05年)、「プロデューサーズ」(06年)、「ラ・マンチャの男」(08年)、「美女はつらいの」(08年)。

 ◆テウク…弘大のクラブの社長

キム・ジンホ

ミュージカル「B-BOYに恋したバレリーナ」(08年)、「グリース」(09年)、「ストリートライフ」(11年)、「All Shook up」(12年)、舞台「Secret Diary」(13年、14年)、「怪しい興信所」(15年)などに出演。

 ◆テイル…スタイリスト

◆チョン社長…ナイトクラブの社長

メン・サンヨル(二役)

ミュージカル「パルレ(洗濯)」(09年、10年、14年)、「風月主~美しきファランの禁断の愛~」(13年)、「シングルズ」(14年)、「RUN TO YOU~僕たちのストリートライフ~」(14年)、「RUN TO YOU~Street Life~」(15年)などに出演。

 ◆ミリ…“ストリートライフ”のファンクラブ会長

キム・セッピョル

2012年の日本初演より「RUN TO YOU」に出演。その他のミュージカル出演作に「ナンセンス」(08年)、「マジシャンズ」(09年)、「ハイスクール・ミュージカル」(13年)など。

 ◆セリ…“ストリートライフ”のファンクラブ副会長

チャ・ヒョンギョン

2012年の日本初演より「RUN TO YOU」に出演。その他の出演作に舞台「暗闇にベルが鳴る」(07年)、舞台「ポラロイド」(09年)、ミュージカル「フルハウス」(14年)など。

 ◆サンボン…テイルのアシスタント

クァク・ホウン

2011年の韓国初演(原題「ストリートライフ」)より「RUN TO YOU」に出演。その他のミュージカル作に「避馬通り恋歌」(10年)、「アニー」(10年)、「ピノキオ」(13年)、「僕らのイケメン青果店」(13年、14年)など。

 ◆アンサンブル

 パク・ジェホン

ダンスミュージカル「ブレイクアウト」(05年)、エディンバラ・フェスティバル・フリンジ(07年/イギリス)、ミュージカル「ピクニック」(07年)、ダンスミュージカル「ビバップ」(12年/香港)、ミュージカル「RUN TO YOU~Street Life~」(15年)などに出演。

 キム・スオン

「グリース」(13年、14年)、2015年ミュージカル「ミラクル・ラブ」、2015年ミュージカル「RUN TO YOU~Street Life~」などに出演。

 キム・セフン

「Awesome pram」(09年、10年)、「PRISON」(10年、11年)、「RUN TO YOU~俺たちのストリートライフ~」(12年、13年)、「ハイスクール・ミュージカル」(13年)、「あなたの美しい時代」(14年)などのミュージカルに出演。

 イ・ドンファ

ミュージカル「英雄」(12年)、「ヨセフ・ザ・アメージング」(13年)、「ファンタスティック・カップル」(14年)、「ON AIR~夜間飛行~」(15年)、「タバコ屋のお嬢さん」(15年)、演劇「昔の子ども」(15年)などに出演。

 

【ミュージカル「RUN TO YOU ~Street Life~」】

一般発売に先駆けて、プレイガイドにて先着先行実施決定!

【チケットぴあ】
受付期間:10月10日(土)10:00~10月16日(金)18:00
≪WEB受付≫http://pia.jp/t/runtoyou/

【イープラス】
受付期間:10月10日(土)12:00~10月16日(金)18:00
≪WEB受付≫http://eplus.jp/runtoyou/

◆一般発売
2015年 10月17日(土)10:00~

料金
S席-13,000円
S席/パンフレット付-16,000円
※抽選で50名様にサイン入りパンフレットをプレゼント。
11/6(金)18:30、11/7(土)13:00、11/8(日)17:30はグァンスのサイン
11/6(金)13:00、11/7(土)17:30、11/8(日)13:00はゴニルのサイン
S席/スペシャルグッズ付-20,000円
※特典:パンフレット、ペンライト、オリジナルタオル、写真付

※未就学児入場不可
※開場は開演の30分前となります。
※上演時間約2時間20分予定(休憩含む)。
※韓国語上演、日本語字幕あり。
※出演者は変更になる場合があります。尚、出演者変更に伴うチケットの変更・払戻しはお受けできません。

【チケットぴあ】(Pコード:447-053)
≪WEB受付≫http://pia.jp/t/runtoyou/
≪電話受付≫ 発売日初日特電:0570-02-9550 (発売初日10:00~23:59 )
0570-02-9999 ※Pコード必要
≪店頭受付≫
チケットぴあ店舗/セブン-イレブン店内『マルチコピー機』
サークルK・サンクス店内『Kステーション』にて直接購入

【ローソンチケット】(Lコード:53720)
≪WEB受付≫http://l-tike.com/rty/
≪電話受付≫0570-084-005※Lコード必要
0570-000-407※オペレーター対応
≪店頭受付≫ローソン・ミニストップ店内Loppiにて直接購入

【イープラス】
≪WEB受付≫http://eplus.jp/runtoyou/
≪店頭受付≫ファミリーマート設置『Famiポート』にて直接購入

2015.10.10